旺盛な対話宣伝のなか無投票に!

(政治活動としての記載です)市議会の状況について、日本共産党東温市委員会は以下の見解を発表したことをお知らせします。

東温市議選は告示日17時に無投票が確定しました

10 月18 日、日本共産党東温市議会議員の森しんいちさんの3期目が確実となりました。この日の午後5時に立候補が定数と同数で、無投票となったものです。(正式には25日の選挙会で当選人が決まります)
森しんいちさんと彼を支える人たちは、全力で東温民報の配布や対話に取り組んできました。討議を重ねて望んだ議会質問も注目されました。
山の上まで東温民報を配布する支援者のパワーは、議員の中でも話題になるほどでした。民報といっしょにポスティングした「東温市民アンケート」は、150 人から郵送による回答がありました。住民の議会への強い関心と、身近で具体的な要求が示されています。

永江たかこ参議院議員、白川よう子衆院四国比例候補からもメッセージ

18日当日には、永江たか子参院議員、白川よう子衆院四国比例候補からメッセージがありました。杉村千栄地区委員長、西下光男後援会長が挨拶し、住民の願い実現のために全力でがんばろうと訴えました。女性を代表して国沢多恵子さん、先輩である佐伯強さんから訴えがありました。森さんは、住民要求実現への決意を語り、国政との関わりも延べ、拍手のなか、街宣に出発しました。
森しんいちさんは、市内至る所で政策を語り抜きました。そして、初日の夕刻を迎え、無投票となったものです。

市民の声を聴き、議会の良識派とも協力し、森議員といっしょに私たちは住民要求実現のために全力をあげます。

以上-日本共産党東温市委員会からのお知らせです。

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